【3DCAD】AUTODESK FUSION360 データのエクスポートについて

2022年5月8日3DCAD,ビジネスAUTODESK,FUSION360

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カズ

こんにちは、複業ブロガーのカズです。(@kazu20170825

助手

今日は何をするんですか?

カズ

今日は、データのエクスポートについて説明するよ。

本記事では、「AUTODESK FUSION360 データのエクスポートについて」書いていきます。

カズのブログについて

「FUSION360の使い方」を始めて操作する人にも分かりやすく書いていきます。

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AUTODESK FUSION360 データのエクスポートについて

データをエクスポートするには、ファイルの「エクスポート」を選択します。

エクスポート画面で、タイプからファイル形式を選択します。

ファイル形式を選んだから「エクスポート」をクリックします。

データのエクスポート

ファイル名拡張し
FUSION360ドキュメント.f3d
IGESファイル.igs
SATファイル.sat
SMTファイル.smt
STEPファイル.step

エクスポート出来るファイルの種類は5種類になります。

データのインポート

ファイル名拡張子
FUSION360ファイル.f3d
inventorファイル.ipt
IGESファイル.igs
SATファイル.sat
SMTファイル.smt
STEPファイル.step
DWGファイル.dwg
DXFファイル.dxf
STLファイル.stl
Sketchupファイル.skp
FBXファイル.fbx
OBJ.obj

インポート出来るファイルの種類は12種類になります。

AUTODESK FUSION360 まとめ

カズのブログでは、些細な疑問など、独学で勉強をしていて起こり得る問題の解決方法を紹介していきます。

YouTubeにFUSION360でモデリングした動画もアップしています。

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